【湿度90%でも崩れない?】 ヘアオイルで失敗してきた人へ。50代“最後の1本”
南国の湿度、
正直ナメたらあかん。
50代の髪なら、なおさらです。
僕は美容師の仕事をしながら、
東南アジアを旅するのが趣味で、
タイ・ベトナム・インドネシアなどに
毎年2〜3回、長期で行っています。
向こうはとにかく――
湿度がエグい。
日本の真夏のジメジメが、
一日中ずっと続いてる感じ。
スコールが降れば、さらに最悪。
湿度で言うと、90%前後が当たり前です。
そんな環境で、
髪がどうなると思いますか?
- 前髪は即うねる
- クセは一瞬で戻る
- セット?秒で崩れる
特に50代以降の髪は、
湿度にいちばん負けやすい状態になっています。
でも――
そんな南国の湿度でも、
僕の髪は耐えています。
理由はシンプル。
RIN.のヘアオイルを使っているから。
このブログは、こんな人に読んでほしい

・50代に入って、
急にうねりが出てきた
・雨の日、湿度が高い日は
髪がどうしようもない
・ヘアオイルをつけるとペタッとする
・敏感肌・お肌が弱め
・ツヤというより
「ベタつき」になる
・いろんなオイルを試したけど、
しっくりこない
もし一つでも当てはまったら、
この先はかなり役に立つと思います。
50代の髪トラブルの正体は「空洞化」

まず前提の話をします。
50代の髪の悩みの多くは、
これが原因です。
髪の空洞化。
簡単に言うと、
髪の中に栄養が少ない状態。
中がスカスカになると、どうなるか。
- 油分が抜けやすくなる
- 外の湿気を吸いやすくなる
- うねり・広がりが一気に出る
だから、
雨の日や湿度が高い日は最悪。
さらに50代の髪は『細毛』『軟毛』
このタイプの人が多い。
この髪質の人に、
普通のヘアオイルはほぼ合いません。
- つけた瞬間ペタッ
- ボリュームが消える
- 何日も洗ってない人みたいなツヤ
だから
「ヘアオイル=NG」
そう思ってきた人も多いはずです。
でもね。
RIN.のヘアオイルは違います。
これはたまたま良かった商品じゃない。
最初から、50代の髪だけを見て作りました。
RIN.ヘアオイルがペタッとしない理由

結論から言います。
理由は、
使っているシリコンの“質”が違うから。
多くの市販オイルは、
❌ 表面を覆うだけのシリコンがほとんど。
これは
使えば使うほど重くなります。
一方、RIN.は――
✅ 医療用シリコンを使用。
- 髪の中にスッと入る
- 必要な分だけコーティング
- 重ならない
- ベタつかない
医療現場でも使われるほど、
安全性の高いシリコンです。
さらに
✅ 天然オイル6種類配合。
- 保湿
- コーティング
- 湿気ブロック
これを同時にやってくれます。
だから、
⭕️ 細毛でもペタッとしない
⭕️ つけすぎても重くならない
⭕️ サラッとしてるのに自然なツヤ
この仕上がりが可能なんです。
湿度90%でも崩れにくい理由

南国の湿度は、
日本の比じゃありません。
それでもRIN.ヘアオイルは、
✅ 外の湿気をブロック
✅ 中の栄養は逃がさない
キューティクルを閉じて、守る設計。
だから崩れにくい。
どれだけ良いシャントリでも、これをしないと意味がない

正直な話。
- 外気
- 服との摩擦
- 雨や湿気
- 空調による乾燥
これだけで、
キューティクルは簡単に開きます。
せっかく
RIN.シャントリで栄養を入れても、
閉じ込めなければ意味がない。
シャントリ+ヘアオイル。
このセットで、やっと完成です。
放置は、ほんまにもったいない。
香り・使い方・全身使いもOK

香りはゼラニウムフラワー
・つけた瞬間ふわっと
・残らない
・くどくない
毎日使っても邪魔になりません。
使い方はシンプル。
- 乾かす前
- 朝のスタイリング
- お出かけ前
さらに
✔ 手の甲
✔ 二の腕
✔ かかと
全身保湿にも使えます。
冬の乾燥も、
夏の湿度も、
一年中OK。
ヘアオイル難民の方へ

もしあなたが、
- 何を使えばいいか分からない
- ヘアオイルで失敗してきた
- 湿気や乾燥がほんまにストレス
そう感じているなら。
このRIN.ヘアオイルは、
かなり相性がいいはずです。
僕自身、
湿度90%の南国でも
前髪のクセ毛をこれで守っています。
50代の髪は、
「重ねる」より「選ぶ」。
湿気・乾燥・静電気。
一番しんどい季節を、
一緒に乗り越えましょう。
ヘアオイル、そろそろ妥協するの、終わりにしませんか?
















































