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【期間限定】岩本流ツーシャンのすすめ。
今回の内容は
このような人に向けて書きました。
☑︎ シャンプーの泡立ちが悪くなった
☑︎ トップの立ち上がりが出ない
☑︎ 夕方になると髪がペタッとする
☑︎ 頭皮が若干かゆい
☑︎ なんとなく洗った気がしない
一つでも当てはまりましか?
でも大丈夫。安心してください。
今日で改善します。
ぜひ最後まで読んでください。
トラブルの正体とツーシャンのすすめ

頭皮の“皮脂”は本来、
頭皮を守るための大切なバリア機能です◉
ですが気温が上昇すると、
お肌を守ろうとして
皮脂量も増えていきます。
さらに
・運動習慣がある
・汗をかきやすい
・外出時間が長い
こういった方は
特に皮脂量が増えやすい傾向があります。
この皮脂量の増加によって
- 泡立ちが悪くなる
- 髪がペタッとする
- 立ち上がりが出にくい
- 頭皮がかゆい
といった悩みが出始めます。
つまり、
いつもと同じ洗い方では
少し物足りなくなってくるんです。
だからこそ
時期によって洗い方を変える。
これも立派なヘアケア。
そこで岩本がおすすめしたいのが
“ツーシャン(2度洗い)”です。
ただ2回洗えば良いわけではありません。
ここからコツをお伝えします^^
RIN.流 ツーシャンのやり方
STEP① 予洗いをしっかり行う

できていますか?
まずはシャンプー前。
38℃以下のお湯で
最低1分以上しっかり流しましょう。
両手の指の腹を使って
頭皮全体を優しくかきながら流します。
予洗いは一年中変わりません。
実はこの予洗いだけでも
汚れの大部分は落ちます。
まずはここを丁寧に行いましょう。
STEP② 1回目のシャンプー

1回目は
皮脂や汚れを浮かせる工程です。
-
ショート → 半プッシュ
- 肩下 → 1プッシュ
を目安に使います。
しっかり泡立てて
頭皮全体になじませましょう。
この時は泡立ちが悪くても大丈夫。
しっかりかかなくても
軽く揉み洗いする程度でOKです。
その後しっかり流してください。
STEP③ 2回目のシャンプー

ここで通常量を使います。
- ショート → 1プッシュ
- 肩下 → 2プッシュ前後
- ロング → 2〜3プッシュ
ポイントは、
1回目を流したら
時間を空けずに2回目へ入ること。
これが泡立てのコツです。
しっかり泡立てたら
指の腹で全体をかいていきます。
イメージは
「髪を洗う」ではなく「頭皮を洗う」
毛先は流れてくる泡だけで十分。
ここまでの工程がちゃんとできていたら
2回目はしっかり泡立つはずです◉
これにより
✅ 泡立ちの改善
✅ 髪の立ち上がりの復活
✅ 洗い上がりのスッキリ感
が戻ってきます^^
ツーシャンはいつまでやればいい?

おすすめは
6月〜8月末まで。
気温が高い期間は
この洗い方で問題ありません。
9月頃になり
気温が落ち着いてきたら
通常の1回洗いに戻しても大丈夫です^^
季節に合わせて柔軟に変えていく。
これが50代の髪を綺麗に保つコツです。
※ただし注意点があります

市販品のような
洗浄力が強いシャンプーで
ツーシャンを続けるのはおすすめしません。
なぜなら
必要な皮脂まで
取りすぎてしまうからです。
すると
- 乾燥
- フケ
- かゆみ
といった頭皮トラブルの
原因になることがあります。
皮脂は決して悪者ではありません。
頭皮を守るために必要な存在です。
だからこそ
取りすぎず、残しすぎず。
このバランスが本当に大切。
RIN.だからできるツーシャン

RIN.は
「洗う=栄養補給」
という考え方で作っています◉
そのため
ツーシャンしても必要以上に皮脂を取りすぎません。
むしろ洗うたびに
50代女性に必要な栄養補給ができます。
だからこそ
安心してツーシャンを取り入れることができます。
洗えば洗うほど
50代女性に必要な栄養を補給できる。
髪だけでなく頭皮も守る。
これがRIN.の特徴です。
最後に一言

ヘアケアと聞くと
何か特別なことをしないといけないと思いがちです。
でも実は違います。
まずは季節に応じて
使い方を見直すこと。
これだけでも十分変わります。
もし、この時期に
- 泡立ちが悪い
- 立ち上がりが出ない
- 洗えている感じがしない
- 頭皮がかゆい
そんな悩みがあるなら
まずは
RIN.流ツーシャンを試してみてください^^
そしてその効果を
最大限に引き出したいなら
RIN.のシャントリを使ってみてください。
年齢は関係ありません。
50代からでも
まだまだ髪の綺麗は取り戻せます。
まずは今の季節に合った
正しい使い方をすること。
『あなたの積み重ねが1年後の髪を作る』
岩本と一緒に頑張りましょう^^


