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【50代、髪だけは褒められる】ちょっと嬉しくて、ちょっぴり笑えるお話^^
今日は、ある50代女性のお話を聞いてください。
RIN.のコンセプトでもある、
“髪だけは褒められる”
これは作った話でも、
考えた話でもなく、
実際にRIN.を使ってくださっているお客様から、
「ねぇ岩本さん、聞いてよ^^」
と教えてもらった、
ちょっとクスッとするお話です。
「どうせ仕事だし。」

その方は、看護師さん。
仕事中はほとんど毎日、
髪を一本に結んで過ごされていました。
もともと癖があったけど、
50代になってからは、
年々強くなっていく癖やパサつきも気になってきていた‥。
ツヤもない。
だから、
「どうせ仕事だし。」と、いつも一本結び。
最初に相談してくださった時も、
「もう年齢だから仕方ないと思ってるんですけど、こんな私でも合いますか?」
そんなふうに聞いてくれたことを、
今でもつい最近のことのように覚えています。
それから、約半年。

RIN.を使い始めてから、
毎日のシャンプー・トリートメント。
僕がお伝えした使い方。
そして乾かし方。
それを半年間、地道にコツコツ、
しっかり続けてくれました。
少しずつ髪が扱いやすくなって、
今まで一本に結んでいた髪を、
短く切れるようになった。
そして、肩上のボブスタイルにしたそうです^^
そんなある日のことでした。
「お姉ちゃん、お姉ちゃん!」

いつものように病院の病棟を歩いていると、
後ろから患者さんに、
「お姉ちゃん!お姉ちゃん!」と声をかけられたそうです。
でも、ご本人は50代。
「誰のことやろ?」
と思って振り返ると、担当している患者さんでした。
すると患者さんが一言。
「あら、お姉ちゃんちゃうかいな。」
……失礼やな(笑)
と思ったそうです。
そらそうですよね(笑)
でも、そのあと患者さんが、
「あ、なんや。後ろから見たら髪がすごい綺麗やったから、若いお姉ちゃんやと思ったんや。すまんすまん。」
って。
ご本人も、
「失礼やな〜と思ったんですけどね(笑)」
と言いながら、
「でも、髪が綺麗って思ってもらえたのは、ちょっと嬉しくて^^」
なんとも複雑(笑)でも、嬉しい。
そんな笑い話を、
「ねぇ岩本さん、聞いてよ^^」と教えてくれました。
僕は、この話がすごく嬉しかった。

「若く見られたから」だけじゃありません。
僕が嬉しかったのは、
“髪を綺麗だと思ってもらえたこと”。
だって最初は、
「もう年齢だから仕方ない。」そう言っていた方なんです。
癖もある。
パサつきもある。
ツヤもない。
どうせ仕事では結ぶから。
そんなふうに髪を諦めかけていた方が、
半年後には髪を短くして、
後ろ姿を見た人から、
「髪、綺麗やったから。」と言ってもらえた。
これって本当にすごいことなんですよね◉
今ではショートスタイルもしっかり板について、
「もう前のシャンプーには戻れない。」
と言ってくださっています^^
「もう年齢だから。」で、終わらせてほしくない。

50代になって、
「昔より癖が強くなった。」
「パサつくようになった。」
「ツヤがなくなった。」
「もう髪を下ろせない。」
そんな悩みを、
多くの方が抱えていると思います。
そして最後は、
「まぁ、年齢だから仕方ないか。」
で終わらせてしまう。
ここで、諦めてほしくありません。
なぜなら、
「年齢だから仕方ない。」と思った瞬間、
シャンプーも適当になる。
トリートメントも適当になる。
乾かし方も適当になる。
少しずつ、
髪に無頓着になってしまうから。
そうすると、
鏡を見るたびに、
「またパサついてるな。」
「昔と変わったな。」
と感じることが増えて、さらに髪を諦めてしまう。
その繰り返しに入ってほしくないんです。
髪は、一日では変わらない。

今回のお客様も、
RIN.を一回使った翌日に、
急に髪が変わったわけではありません。
約半年、毎日コツコツ続けてくれました。
正しい使い方で洗う。
僕がお伝えした方法で乾かす。
とても地味です。
でも、髪の綺麗って、
こういう小さな毎日の積み重ねから作られていくものだと僕は思っています。
RIN.も、派手な商品ではありません。
50代女性の髪を考えて、
毎日洗うたびに、少しずつ栄養補給していく。
それを地道に続けていく。
一時的な手触りだけではなく、
毎日の栄養補給と積み重ねを大切にする。
これがRIN.の基本的な考え方です。
「髪だけは褒められる。」

顔のシワが増えた。
白髪も増えた。
もちろん、昔と同じではない。
50代になれば、
いろんな変化があります。
でも、
「髪だけは、褒められるんです^^」
これだけでも、
素晴らしいことだと思いませんか?
久しぶりに会った友達から、
「髪、綺麗だね。」
美容室へ行ったら、
「今日、髪の状態いいですね。」
そして今回みたいに、
後ろ姿を見た人から、
「髪が綺麗だったから、お姉ちゃんかと思った。」
ちょっと笑ってしまうような出来事も。
家に帰って鏡を見た時、
「私の髪、まだいけるかも。」
って、少し嬉しくなる。
RIN.で届けたいのは、
褒められることによって生まれる“髪への自信”です。
50代の髪に、毎日の栄養補給を。

「もう年齢だから。」
そう思っている方にこそ、
一度RIN.を使ってみてほしいです。
RIN.のシャントリは、
50代女性の髪を考えて作ったシャントリです。
そしてもちろん、
商品を届けて終わりではありません。
使い方も。
トリートメントの量も。
乾かし方も。
髪に悩んだ時も。
不安になった時も。
僕がずっとサポートしていきます^^
髪の綺麗を諦める必要はありません。
岩本と一緒に、
髪への自信を取り戻しましょう!
そして実は、今回ご紹介したこのエピソードが、
RIN.が大切にしている
“髪だけは褒められる”
という言葉の起源になったお話でした^^
50代になって、いろんな変化があっても、
「髪だけは褒められるんです。」
そんな小さな自信を、
これからもRIN.を通して増やしていきます。
P.S.
最後に一つお願いがあります!
あなたにも髪にまつわるエピソードがあったら、
ぜひ僕にも教えてくれませんか?
些細なことでも構いません。
今後の活動の励みになります^^
LINEでぜひお待ちしております♪


