【いつも同じで終わってない?】 50代女性のカラー注文の仕方、教えます。
IWAMOTOHIDETOそのカラー、正直損してます。
「もう年齢やし、こんなもんでいいかな」
・髪の悩みもあるし
・ダメージも気になるし
・無難が一番かな
・年齢的にも落ち着いた方がいいかな
そう思って、
「いつも通りでお願いします」
美容室での注文、これで終わっていませんか?
めちゃくちゃもったいない

その注文の仕方、かなりもったいないです。
50代、60代でも
髪はまだまだ楽しめます。
むしろ——
ちゃんとケアしてる人ほど楽しめる。
だからこそ
美容師さんに“ちゃんと伝える”ことが大事。
今回は50代女性が
『髪を楽しむためのオーダー方法』をお伝えします。
なぜ“いつも通り”になるのか?

多くの理由はこれです。
・どう伝えたらいいか分からない
・失敗が怖い
・似合うか分からない
・ダメージが気になる
だから無難を選ぶ。
その結果
👉 毎回同じ
👉 変わらない
👉 気分も上がらない
もちろん
変わらない安心も大事です。
でも——
せっかくお金を払ってるなら
少し楽しんでみませんか?
髪も“季節で変える”が正解

例えば服。
・冬 → 暗め(黒・グレー)
・春 → 明るめ(ベージュ・ピンク系)
・夏 → 軽やか(白・ブルー)
自然と変えてませんか?
髪も同じです。
髪も季節に合わせるだけで
気分も見た目も一気に垢抜けます。
じゃあどう注文すればいい?

めちゃくちゃシンプル。
「季節+色味」
これだけです。
例えば、
今の時期(春)のおすすめは
👉 ピンクブラウン
ピンクって派手じゃないの?
ここ、よく誤解されます。
いわゆる
「大阪のおばちゃんピンク」にはなりません。
ピンクブラウンは
✅ ほんのり色味が出る
✅ 黄ばみを抑える
✅ 肌が明るく見える
上品なつや感カラーです^^
伝え方はこれだけ
こういった感じで
美容師さんに伝えてください。
「春なので、ピンクブラウンできますか?」
これだけでOK。
白髪染めでもできるの?

できます。
※ただし
・ヘナ
・マニキュア
この場合は制限あり。
それ以外なら
白髪染めでも色味は足せます。
カラーを楽しめる人の共通点

ここが一番大事。
忘れてはいけないのが
やっぱり、 髪の土台が整っていること。
ダメージが怖くない?
「色入れたら傷みませんか?」
これ、よく聞かれます。
結論、
ケア(栄養補給)していれば問題ないです。
カラー後のダメージは?
シャンプーによる
“強い洗浄成分“が影響してきます。
・色が抜ける
・キューティクルが開く
・栄養素がどんどん流れていく
RIN.ができること

RIN.は
・優しい洗浄成分
・栄養蓄積型のケア
だから
✅ 色持ちが良くなる
✅ ダメージが抑えられる
✅ 自然なツヤが出る
さらに、ヘマチンでカラーのダメージ原因のアルカリを除去してくれます。
(カラー後のダメージケア)
カラーを楽しめる髪になって
美容師さんも施術しやすく喜びます。
こんな変化が起きます

✅ 色が長持ちする
✅ カラーをしても、パサつかない
✅ 自然なツヤが生まれる
✅ カラーが怖くなくなる
✅ 鏡の前に立つのが楽しみになる
そして一番が
「今日ちょっといいやん」と思える日が増える
今回一番伝えたいこと

「いつも通り」はラク。
でも——
もったいない選択です。
次、美容室に行ったとき
ひとこと変えてみてください。
「今回はちょっと色味変えてみたいです」
そこから変わります。
まずはRIN.で土台を整える
その上でカラーを楽しむ。
50代でも全然遅くない
髪は、まだまだ楽しめます。
岩本と一緒にやっていきましょう^^